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2016年秋の旬顔!トレンドメイクとカラコン事情

10月に入り、いよいよ本格的な秋がやってきましたね。
クローゼットのワードローブもすっかり秋めいてきたのではないでしょうか?
ファッションが秋モードにシフトしたのなら、メイクも合わせてチェンジするのがオシャレ女子の鉄則。
メイクが変わればもちろん似合うカラコンだって変わります。
1年中同じメイクとカラコンなんてもってのほか!
2016年秋のトレンドメイクとカラコンで、旬の秋顔をGETしましょう♪

2016年秋のトレンドメイク

2016年の秋メイクは、クラシカル&シックな落ち着いた雰囲気がトレンドです。
大人モードなマット肌、存在感のあるハンサム眉、深みのある囲みメイクや女性らしさを強調する赤リップが鍵となります。
トレンドカラーはバーガンディーやボルドーなどの深みのある赤系と、ショコラやダークブラウンなどの落ち着いた色味。
目元やリップにさりげなく忍ばせれば、それだけでグッと旬顔に近づきますね。
それぞれのトレンドを意識しながら、オススメのカラコンメイクをご紹介していきます♪

①マット肌にはイノセントブラウンで抜け感を

顔の印象を左右する肌感。2016年秋のトレンドは、「大人ナチュラルなマット肌」です。
艶っぽさが決め手のツヤ肌メイクが流行した春夏と比べて、秋冬はグッと大人モードにシフト。
とはいえ、コテコテの厚塗りではなくふんわりナチュラルな女性らしさがポイントです。
大人ナチュラルなマット肌は、カバー力の高い下地とパウダーファンデで作ります。
下地で肌を均一に整え、気になるくすみやニキビ跡は練りタイプのコンシーラーでしっかりとカバーしましょう。
仕上げに大きめブラシでパウダーファンデを纏わせれば、旬のナチュラルマット肌の完成です。
そんな今秋のマット肌に合わせるカラコンは、秋モード全開のイノセントブラウンがオススメ。
透明感のある淡い発色のベージュブラウンも素敵です。
色素薄い系の瞳になることで、目元にグッと抜け感がでてきます。
トレンドカラーのボルドーやショコラとの相性も抜群なので、アイラインに差し色として取り入れるのもオシャレですね。
また、マットな肌感を引き立たせるよう、自然な縁取りのカラコンを選ぶのもポイント。
裸眼のような印象で大人モードをアピールし、旬の瞳をゲットしてください!

②囲みメイクにはスモーキーオリーブで垢抜け顔に

秋冬はポイントメイクもモードにシフト。
太眉ブームはまだまだ続きますが、これまでの困り眉とは打って変わってハンサム眉に視線が集まります。
眉頭をしっかりと強調し、芯のある女性らしさをアピール。
印象的なハンサム眉の存在感に負けないよう、アイメイクもくっきりとした囲みメイクがトレンドです。
太めのアイラインをトレンドカラーのショコラシャドウでぼかして立体感を出しましょう。
下まぶたにもラインを引くのが今季流なので、濃いメイクが苦手な方はシャドウラインからチャレンジしてみてはいかがでしょうか?
そんな旬の囲みメイクには、秋らしいスモーキーなオリーブ色のカラコンがぴったり!
主張しすぎないオリーブ色なら、囲みメイクの印象を和らげて女性らしさをプラスしてくれます。
瞳に輝きをもたせてくれる柄入りタイプもオススメ。
髪色も合わせてアッシュ系にチェンジすれば、より垢抜けた印象になりますよ。

③赤リップにはサークルブラックでとことん大人顔

今秋のトレンドメイクで一番取り入れやすいのが赤リップ。
秋の赤リップは毎年の定番ですが、今年の赤は暗めの色味が主流です。
トレンドカラーであるバーガンディーやボルドーのように深みのある赤系、ベリーやぶどう色のようなモーブ系の落ち着いた色味を選びましょう。
赤系リップは目立って恥ずかしいという方も、暗めの赤なら取り入れやすいですね。
旬のリップメイクで大人な口元をゲットしたら、仕上げはブラックのカラコンでしっかりと目元を引き締めます。
サークルタイプのカラコンで白目とのコントラストをはっきりさせるのも、瞳を強調させるポイントです。
また、口元と合わせて瞳も赤系にするのも上級テク。
特別な日には深みのあるヴァイオレッドのカラコンを使って、とことん大人に仕上げましょう。

まとめ

いかがでしたか?
2016年秋のトレンドメイクと、それに合わせたカラコン選びのポイントをご紹介しました。
季節に合わせてメイクもカラコンもチェンジするのがトレンド女性の鉄則です!
早速今日から取り入れて、旬の秋顔をゲットしてみませんか?